地元お気に入りのケーキ屋さんカフェ



夕方はお客さん誰もいない


貸し切り


心癒しております







こういう日は一人がいい


うちの婆さんの事はブログで毒を吐かせて貰ってますが


又懲りもせずやらかしてくれました


一昨日、夜に緊急搬送


付き添ったのは娘ちゃん


私と息子も職場から駆けつけ


私達が病院から帰ったのは深夜



深夜のラーメン屋さん


『ばあちゃん、いつからああなったん?』

『もっといい人生あるのにな』

『かわいそうに』と娘ちゃん


ブロ友さんのお母様、御年85才

素敵な手編みのセーターをお世話になった方へと
プレゼント用に編まれたとか

娘のために.…素敵なお母様


うちの婆さんも編み物や洋裁得意だったのになぁ

レース編みのワンピース

息子達の幼少期は縄編みのセーターくれた


素敵な歳を重ねるって簡単なようで難しいのか




ブログで婆さんの事を書く理由は

どこかの誰か
同じように困っている人へのメッセージのつもり


わざわざおうちの恥をさらす事はないけれど

それも生き方のブログだから外しません


今日は病院でケアマネ、相談員、婦長、婆さん

『私は、もう受け入れられません』

『婆さんは、うちの家から離れません』

『そういう事例はどうすればいいですか?』


婆さんの

常軌を逸した

すがるような叫び声と掴みかかる手

その手はぎゅーと私の服を掴んで離さない


次々と色んなスタッフが覗きに来る


ずっと続く叫び声は本心なのか

パフォーマンスなのか


なにも知らない人がみたら

鬼のような娘に見えるだろう

でも人様は関係ない

このままではいけないから


 
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