不毛な時間 | 幸せ飛んでった

幸せ飛んでった

幸せに暮らしていたはずが
夫の不倫、隠し子が判り幸せ飛んでいきました
記録と心情綴っていきます


    

5年に渡る不倫、隠し子

発覚から1年7ヶ月

発覚後水面下2度

女とは一応会わなくなった?

現在再構築中

2度目の水面下発覚から8ヶ月



私

ゴン(障害児)

テン(小学生)

夫=ポンチ

の4人家族


不倫相手=コバエ女

隠し子4歳



結局のところ

不倫ってなんの意味もない不毛な時間で単なる時間の無駄遣いな気がする

不倫したところで幸せになるどころか関わる人物誰一人幸せになれず


気力体力を消耗し気づいたら1年半以上も経っている

それなのにいまだ不倫という呪縛から抜け出せない




ポンチはコバエに離婚はしない、ママ(コバエ)を一生面倒見ていくことはできない

まあコバエ子が男の子だしママ(コバエ)を支えていくでしょと本人に平気で言っていた


コバエにしたらもしかしたら不倫、隠し子バレしたら離婚して自分のとこに来てくれるかもしれないと淡い期待を持っていたかもしれない


でも実際はバレても本当に離婚せずにいる私達


バレる前はただ家族ごっこを楽しめて時間が経つにつれ自分達が本当の家族だと錯覚さえしていたコバエ

今ようやく現実が見えてきたんじゃないだろうか

自分が単なる不倫相手だったことを




ポンチは何のために結婚生活(夫、父親という責任)から逃れ、

そこでコバエとまた結婚生活モドキを過ごしていたのだろうか



所詮なんの考えもなしに行動した結果でしかないのであろう

 

その身勝手な行動で深く私の心を傷つけることも考えずに

産まれてきたコバエ子の人生を考えることも考えずに

 

自分のことしか考えられないポンチはいつか自分が犯した罪に気づき反省することはあるんだろうか


相変わらずポンチからは不倫隠し子に関して話すこともしてこないし、好き放題なにも変わらぬ生活を送ってるけど




私の生活は一変した

誰もわからないだろうし気づかないだろうけど

心が死んだまま生きている