ゆず883

改め

クレハ

です。

以後よろしくお願いしますニヤリ




今日は本のご紹介ですニコニコ

「誰かのために」を手放して生きる

著者 中道あんさん



自信がなくて

自分を大切にできていない

そんな迷走している私には

バイブルとなる一冊となりましたキラキラ



今の私に一番響いたのが




第3章の

いつかなるだろう「おひとりさま」に備えよう




私はバツイチで子供がいません

だから、離婚した直後は

ひとりで生きる覚悟があったんです


だから、今よりは自信もあって

たくましかったハズなんです



でも、再婚して

安心してしまったせいか

なんだかすっかり弱くなって

夫に依存しすぎていた



と、いうことに

気付かされました!




生きる上で

安心できることは

悪いことではないと思います


ただ、安心したことで

依存しすぎてしまうと思考停止


ひとりでは何も出来なくなってしまう


これでは

いつかひとりになった時

困るのは自分です



改めて

自分を見つめ直しています




そして

この本の中には

他の章でも

私に刺さる言葉が多数



夫にも「ひとり時間」を大切にしてもらおう


「ひとり」でいられるから、「ふたり」でいられる


夫がいてもいなくても経済的に自立しよう



納得の嵐ですびっくり



そして、本を読む中で

あれ?これは!と気付くこともあり

前のページに戻ったり

先のページに行ってみたり


なるほど電球

と、深めています



あんさんの言葉で

「本気で自分の人生を生きよう」

とあります。



これがまさに

今の私の指標となりました!