50代もう一度ひとり時間を出版した時
KADOKAWAから出版講演で壇上に立ってみませんか?
話し方訓練もしていただけるという有難いお話を二度もお断りしました
それは超絶怖いことだったから
私はそんな大した者じゃないって
でもそれでは、本を出しただけでは伝えきれない
文字だけではどうしても足りない
ってことがあって
やりたいけれど怖い
このジレンマをずっと抱えておりました
で
この度
自分のいる場所から、あちら側へジャンプしてみたら
いったいどんなことになるのか
自分で実験してみました
着地したらお花畑にいるような気分になる
はたまた
今の場所との高低差にひっくり返って腰を抜かす
などとを予想しておりましたら
超絶おもしろいことになりました
あら?普通に歩いてた
という感覚
特別なことは何一つ感じなかった
そのことに驚きました
超できない自分
超できる自分との境目なんてない
要するに自分が大げさにブレーキを踏んでたていう
というオチ
てここまで読んで下さったら
ある人は何だ?そんな大げさなことか?
と思うかもしれません
他人の常識は自分の非常識なんです
その逆もあり
セミナーでも気がついたのですが
他人から見たら凄いお宝を備えているのに
その価値に気がついていないんですよね
自分にとって普通のことは他人とっても普通のことと思いがち
自分の常識は他人の非常識なことがある
私って凄いんだぁ
全ての人は思っていい
自分の好きなことは社会に貢献できることなんです
それと情報発信をつなげると
多くの人を助け喜ばれることになる
そして何より自分の在り方が変わる
そのことに気がついていただけたので良かった
「自分らしく生きたい女性は好きを発信しキラキラ輝く人生を生きる」
いいテーマだ!
10/10更新NEW!
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10/2更新NEW!
老人ホームで暮らす母がケガをした時の思い↘︎ポチ
やるせない思いってこういう時の気持ちをいうだと分かりました




