不倫隠し子に対するモヤモヤが再浮上 | 幸せ飛んでった

幸せ飛んでった

幸せに暮らしていたはずが
夫の不倫、隠し子が判り幸せ飛んでいきました
記録と心情綴っていきます


    

某国人と6年に渡る不倫、隠し子


発覚から2年7カ月

発覚後水面下2度

女とは一応会わなくなった?

現在再構築中?


2度目の水面下発覚から1年8ヶ月

3度目の水面下発覚から4カ月


2023年10月

不倫隠し子発覚

→発覚時には自国に帰国したと言っていた(嘘)


2023年12月

自国には帰国していなく毎朝夕と不倫女宅で二重生活発覚

→別れた(嘘)


2024年9月

まだ二重生活していること発覚

→別れた


2026年1月

結局会いに行ってた


私

ゴン(障害児)

テン(小学生)

夫=ポンチ

の4人家族



不倫相手=コバエ女

隠し子5歳



まず1番最初の2年半経過観察していた病院で転院して詳しい検査した方がいいと言われた時


ポンチとコバエに構ってられない

自分がこれからどうなるかわからないんだからコバエ達に時間(イライラする気持ちとか)取られてる暇はないと感じた

その頃特にポンチやコバエに対してどうでもいいやって気持ちも強かったから


次に転院先で検査をしてガンがわかった時

この時もポンチやコバエなんかもうどうでもいい

そう思っていた


更に転院となり入院手術となるとなった時

なんだか気持ちがざわつき始めた

私が入院手術となったら

ポンチはビクビクしないでコバエのとこ行けるんだよな

とここにきて不倫隠し子の存在が私の頭の中に入り込んできた


幾度の水面下

一番最後に私にバレて約半年

そろそろ普通に水面下が始まる頃じゃないかと思う

バレてすぐはさすがに控えるけど時間が経つとまた始まる水面下

散々そうやって騙されてきた


入院手術となれば私の意識は自分の事でいっぱいになる


バレる前によくポンチが言ってた

趣味とか楽しく過ごしなよと

これは私の意識が自分(ポンチ)に向かないようにしたい為


入院したら動けない

ポンチにしたら絶好のチャンスだよな

って考えてしまう


やっとどうでもいいやって思えるようになったのに

色んな不安が押し寄せてくるショボーン