憐れ | 幸せ飛んでった

幸せ飛んでった

幸せに暮らしていたはずが
夫の不倫、隠し子が判り幸せ飛んでいきました
記録と心情綴っていきます


    

某国人と7年に渡る不倫、隠し子


発覚から3年

発覚後水面下2度

二重生活は終了


現在再構築中?


2度目の水面下発覚から2年1ヶ月

3度目の水面下発覚から9カ月


2023年10月

不倫隠し子発覚

→発覚時には自国に帰国したと言っていた(嘘)


2023年12月

自国には帰国していなく毎朝夕と不倫女宅で二重生活発覚

→別れた(嘘)


2024年9月

まだ二重生活していること発覚

→別れた(嘘)


2026年1月

結局会いに行ってた


私

ゴン(障害児)

テン(中学生)

夫=ポンチ

の4人家族



不倫相手=コバエ女

隠し子6歳男児


不倫隠し子がわかった時

ポンチに対してというより

私はコバエに対して憎悪しかなかった

もちろん今もコバエやコバエ子に対して

いなくなればいいのにと思う


ただ最近、ポンチに対して

人生のパートナーという気持ちがなくなったら

コバエに対しては憎悪と共に憐れみも感じるようになった


生まれ故郷を離れ

幸せな生活を送るために母国から日本に来たのであろうに

実際には子供2人を置いて前夫と別れ

その後は認知もされない子供を産み

数年間は家族ごっこをしたが

私にバレ終了

まだ小さな子供を1人で育てていかなきゃいけない

その子供も大きくなった時、自分の出生を知りどう感じるのか

(自分が不倫で産まれた子ってわかる時くるのかな?)

自分の知らないとこに

父親も母親も違う各方面に兄弟がいることに気づくんだろうか


ただコバエもコバエ子も某国籍だから

認知していない以上本籍だなんだって

日本のにはなくて

某国のになるからどんな記載になってるのかわからないけど



ずっと私が気になっていた

「認知」

ポンチが他界した後、

遡っての養育費だ相続だの為に

コバエが強制認知に動き出した場合を恐れていたけど

それをした場合

コバエ子は不倫でできた子と知ることになるだろう

それはコバエとコバエ子の母子関係にも

影響がでることだと思う

(コバエ子が正常な思考を持つ子だった場合だけど)




ある意味コバエは

きっと幸せになれるはずと考え

コバエ子を産んだけど

産んだ後の長い人生

自分で自分の首を絞めながら生きていかなきゃいけないんだな

憐れだね