なぜマルタに英語学校が多いのか? | 暮らしをデザインする光

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彩佑子(あやこ)です。

『生涯現役で好きなことをする暮らし』をテーマに発信しています。

大阪と奈良でステンドグラス教室と日本全国の神社のお掃除活動をしています。

 




 ​マルタに到着!!




地中海の宝石
マルタ共和国にやってきました!





マルタ島の大きさは
日本の淡路島の約半分くらい


人口はわずか
50万人ほどですが

歴史と活気に満ちた
立派な独立国家です。


街はどこまでも続く
青い海に面して広がっています。







 意外な歴史と公用語のヒミツ



マルタの歴史を紐解くと


1814年から150年間もの間
イギリスの植民地だった


…という背景があります。



1964年に独立し
現在はEUにも加盟していますが
その名残は今も街のあちこちに。



例えば、交通ルールや
教育システムはイギリス流



そして何より
公用語が「英語」
(マルタ語と併用)というのも
大きな特徴です。






 学びの場としても人気の理由



この「英語が通じる」という環境から
マルタには語学学校がたくさんあります。



短期留学先としても
世界中から注目されているんですね。



海に囲まれた最高のロケーションで
さまざまな国籍の仲間と英語を学ぶ。



全く違う環境に身を置くことで
これまでの小さな枠を超えて

新しい自分に出会えそうな
刺激的な環境です。



留学中の娘と義姉に再会する前に
まずは1人でランチ



ここまでの
長旅の疲れを癒そう!!


なんとか
たどり着けてよかった〜




最後までお読み頂き
ありがとうございます♡










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