おっさんや読者さんへの

お悩み相談のしかたは

こちらから

↓

 

相談窓口がこの数か月

不具合があったみたいで

携帯から送れなくなっていた模様

 

なので

アメブロのメッセージ機能使ってね。

生年月日は絶対書くんだぞ!

 

 

 

 

 

現在

35歳里奈さんの話絶賛更新中↓

 
 
ど~も~
でっかいおっさんです。
 
 
おっさんの頭に
おぼろげに浮かんだ
 
 
 
 
 
バトミントンを始めることを
了承してくれた
 
次男
 
 
そうなったら
まずは
 
バスケ部を
辞める空気感を出すことから
始めなければならない。
 
 
バスケ部の保護者に
 
けいちゃんどう?
 
けいちゃん最近頑張ってるね?
 
と
声をかけられるたびに
 
 
 
 
 
 
なんて
 
伏線を貼る。
 
 
 

お世話になったので

不義理も出来ないため

 
 
1月にバトミントンをやろう
 
と決めても
 
 
区切りのいい
2月か3月末までは
やるのが
 
スポ少である。

 

 

 

仲のいい

保護者にも

 

 

 

 

 

と

伏線を貼っておく

 

 

 

そして

最も信頼のおける人にだけ

 

 

辞めることになった時の

手続きの方法

 

を探っておく。

 

 

 

 

当然

兄もしていたバスケを辞めるのである

 

こう聞かれる

 

 

 

 

すると

 

 

 

 

 

なんか

バスケより良い所まで

いける気がするんですよね~

 

 

 

とは

答えられるはずがないので

 

 

 

 

適当に流すことに

終始した。

 

 

 

とりあえず

 

 

バスケ部の代表に

辞める旨を伝えるだけでいい

 

と言う事なので

 

作戦を立てることにする。

 

 

つづく