通勤電車15分、私の読書時間


 備忘録として


作者:中道あん

『誰かのために』を手放して生きる


アラフィフ子供いなくても響く本


3年前に発売された本が

文庫本になったのをきっかけに

読ませていただきましたスター


面白くて一気読み笑


私には関係ないかも?的な思い込みで

読んでいなかった汗うさぎ思い込みよくない…


そんなことはなく。

楽しく読めました!


いつかなるだろう「おひとりさま」予備軍としては、第3章〜が好き🩵


おひとりさまカウンターでお寿司good爆笑

たしかにランチならいけるかもっウインク

チャレンジしたいな。


『もくじ』こんな感じ。

第5章の最後

時間は「あるもの」ではなく「自分で作るもの」

ワクワクすることがあれば無駄な時間が消えていく。


ホントにそうだと思う。

無駄な考え事をしてしまいがちな今日この頃。

起こってもないことに、急に不安が押し寄せるアラフィフ泣き笑いわたしだけかな?


推しはいるんだけど、毎日『夢中』になれるものを見つけれたら最強かな。


そんなこんな『これからどうしよう』てなってるアラフィフ世代に寄り添ってくれる1冊です✨