アラフィフ◆自分の感覚のままに生きる幸せ

 

 

感覚はホンマに人それぞれ

 

 

初めての方はこちらもどうぞ→

 

 

  合わせることに必死だった若きし頃

 


私は昔から

結婚したいとか

子供が欲しいとかいう感覚が

なぜかナイ

だから当然?独身(笑)



皆(?)持っている感覚なのに

自分には欠けていることが

昔は恥ずかしくて


頑張って

フツーの女の子のフリを

してきました(笑)


興味のないことに

興味のあるフリをして

とにかく

周りの感覚に合わせて

生きてきた


そりゃあ

シンドイわ

今ならわかるけどw


 

  私の幸せな時間

 


でも

年を取るにつれ

10代20代の頃に

親しかった人たちと

時間的に

物理的に

距離ができて


1人で自由を楽しむ時間が増えて


自分の感覚のままに生きる幸せを実感ハート


何者にも

支配されないって

サイコー飛び出すハート



夕飯も
 時間を気にせず出先で自由(笑)



「変わってる」って

指をさされてもいい


まぁアラフィフにもなると

恥ずかしさもへったくれもありませんがw


指をさす人も

白い目で見る人も

私の人生の部外者だもの


自分の感覚のままに生きていたら

この世はパラダイス気づき


 

 

 本日のLAVA

▲6/16(火)のヨガ帰り〜自転車
 本日のLAVAは
 ”美尻ヨガ”強度3

  先日
 アジャストの美尻ヨガを
 受けたばかりでしたが
 今日は先生が前で教えてくださる
 いつものレッスン

 やっぱりこうでなくっちゃ飛び出すハート

 スクリーンと違って
 リアルだと
 10分も経てば
 もう滝汗笑
 

 

 

 

 

 今日のにゃんこ

▲くりんくりん三毛猫

 

 

 

 

▼超短編シリーズ第1弾

モラハラ夫・滋が、生き返ることに執着していた本当の理由とは……

 

モラハラ夫は黄泉の国から甦るのか

超短編なので前回分までの一気読みが6分でできますよ気づき

 

 

 

 


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