現在5年生の息子は高校受験組。

塾やくもんなどには通ってないので、学習習慣をつけるために通信教材を活用してます歩く


幼稚園から3年生まではチャレンジタッチをとってたんですが、4年生からはZ会の紙教材に変えました。
国算理社の4教科と英語をとってます。


チャレンジタッチからZ会に変えた理由は、いくつかあるんですが、まず、チャレンジタッチだと親が学習状況を把握しにくかったから不安

タブレット教材ってタッチするとすぐ正誤が分かって、その後間違った問題がやり直しになるので、勝手に勉強してくれて、親にとってはめちゃくちゃありがたい教材なんですが! 

どれを間違っていて、どれが合っていたかが確認しにくくてあせる

横で張り付いて見ていても、すぐ画面が切り変わってしまうと分からない滝汗


ほかにも、すでに学校で習っている分野でも説明部分を飛ばせないのが、息子は嫌だったみたいであせる

説明部分を早く終わらせるために、次へボタンを押しまくるんですけど、気付かない間に問題ページに切り替わってたりして汗

そのまま気付かずにボタン押しちゃって、間違い判定されてしまい、その度に息子がイラつく。そしてそれを見て私がイラつくという悪循環ゲロー



ということで、タブレットから紙教材に変えようということになりましたひらめき電球



で。
それならチャレンジの紙教材でいいじゃないか!とも思ったんですが、
そもそも、なんで最初にチャレンジを選んだかというと、付録が理由だったんですよね。


息子は小さい頃、チャレンジの付録にどハマりしてましてアップ入会時にもらった、しまじろう達のフィギュアのセットなんて、ほんとに擦り切れるくらい遊びましたーちゅー
当時持ってたおもちゃのなかでも、遊んだ時間No.3には入りそう


時計型の計算ゲームは、お出かけにつけて行くくらいお気に入り音譜
2年生で習う九九も、チャレンジのおもちゃをお風呂で延々遊んだことで自然と覚えられて、いいこと尽くしでしたー飛び出すハート


子供が1人で遊べて、勉強にもつながるおもちゃがいっぱいなので、母、助かる!みたいなデレデレ


ただ学年が上がるにつれ、息子には付録があまり刺さらなくなってしまい…あせる

となると、付録のほかにも紙のチラシが多いチャレンジが届くのがだんだんと負担にチーン



なので、紙教材に変えるタイミングでZ会に変えましたスター



Z会の紙教材は、説明ページと問題ページが分かれてるので、学校ですでに習った問題は説明ページを飛ばして問題ページだけやる、とできるのが息子にとっては良かったみたいですニコニコ

問題の難易度はZ会の方が少し難しいかな?という感じです。


今は毎日1教科を1回分ずつやっているので、大体毎日20分くらいの勉強時間真顔少なすぎ?



なんかZ会の回し者みたいになってますがあせる

やはりチャレンジタッチのおもちゃがあったからこそ、スムーズにお勉強習慣がつけられたなと思うので

幼稚園からチャレンジ
4年生からはZ会
が、結果的に我が家には良かったかなと思いますちゅー

Z会プログラミングシリーズ