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アラフォーパート主婦のYukiです!


パート代10万円で、人生をちょっと豊かにしたい✨

ジュエリーとファッションが好きな私が、

“どこに散財するか?” を楽しみながら考える

アラフォー主婦の戦略散財日記です😇




子育てって、親を焦らせる情報多くないですか?笑い泣き



「〇歳までに〇〇力をつけないと手遅れになりますよ!」


とか、


「◯歳までの学習習慣で子どもの学歴は決まりますよ!」


みたいな滝汗



ちなみに私は、がっつり焦らされてた側です泣き笑い



でも、今5年生なんですけど


なんかもう、


1周回って、本人の成長スピードに合うもの、本人が望むものを選べばいいんだろうな、


と思ってます。



だって、


どこぞのご家庭の子どもに合うものが、うちの子どもにも合う

なんてことないですもん不安



まぁだからこそ、色々試す必要があるんでしょうね。


そういう意味で、

教育にコスパやタイパを求めちゃダメなんだろうな…



でも、


現実的には、コスパもタイパも求めちゃいますよね…泣き笑い



我が家なんて、

幼稚園〜 チャレンジタッチ

小4〜現在 Z会(紙教材)


という変遷を辿ってて、現在、RISU算数を体験中ですよ。



通信教育、ほぼ全種類制覇笑




そんな色々な通信教育を試してみた我が家(というか私)が、


通信教育、結局どれがどうだった?


っていうところを正直に書いていきたいと思います真顔



​チャレンジタッチ


チャレンジタッチは、とにかく、遊び感覚で勉強できるというのが特徴ですね。



コラショってキャラクターがいるんですけど、

めっちゃ褒め上手なんですよねラブラブ



とにもかくにも、我が子のことを褒めちぎってくれる。


学習習慣のなかった息子でも、

スムーズに学習を進められたのは、まぎれもなくコラショのおかげですね。



あと、

子ども心をくすぐるおもちゃが、とにかくお上手。




息子も例に漏れず、チャレンジのおもちゃにドハマり。


友達と遊ぶときにも時計型のおもちゃを身につけて行ったりしてました泣き笑い

そして、まんまとお友達もハマる笑



ただ、


親的なデメリットとしては、おもちゃがどんどん溜まるんですよ泣き笑い

捨てちゃダメ!とか言われるし



あと、勉強のレベルは優しめです。


なので、

先取りしたい子とか中学受験を見据えてる子には、向かないかなと個人的には思います。




さらに、


これはタブレット教材アルアルかもですが、


・間違った部分を親が把握しにくい

・レベル感が把握できない


というのが、私が1番気になったところで…



結局、3年の終わり頃に退会しました



Z会


チャレンジタッチの後は、Z会の紙教材を受講。



Z会は、

なんといっても、届くものがめちゃくちゃシンプル

チャレンジとはここが対照的



親としてはゴミ捨ての量が減るので、ありがたい笑



我が家はチャレンジの反省を踏まえて

Z会は紙教材を頼んだので、


自分の苦手な単元だけ学習できる点もメリットでした合格




紙教材は、子どもがどこで間違ったのかが一目で分かるので。




ただ、


教材の管理をしっかりしないと、

あっという間に、教材が溜まるのでご注意ください。




あと、紙教材は丸つけが必要になるので、

親の管理や関わりがタブレットよりも多いですね。





RISU算数


RISU算数は、


チャレンジタッチとZ会の両方の良いところどりな教材

だなというのが正直な感想です。




タブレット教材のメリットである


・子どもが勝手に進めてくれる

・教材の丸つけや管理の手間がかからない



という親の手間が少なくて済む点と、



紙教材のメリットである


・子どもの学習状況を把握できる

・分からない点だけ効率よく学習できる


という親の不安を消せる点



うまくミックスされてるなと感じました




あと、


RISU算数は無学年スタイルで、

最初から自分のレベルに合わせて進めていけるので、


とにかく無駄を省いて効率的に学習したい家庭に向いてます。




どんどん先取りしていけるので、


中学受験を考えてるけど、低学年のうちは塾通いはしたくないなぁ

という家庭にぴったりだなと感じました。




さらに、


子どもの学習状況を細かく送ってくれるので、


今、子どもがどのくらいのレベルなのか親が把握しやすいです。



学習目標から逆算して、学習スケジュールを立てられます。




タブレット型だけど、


親が伴走できる要素も多いので、計画的に進めたいご家庭にはピッタリだろうなと思います。



お子さんのタイプ的には、


・コツコツ型

・ゲーム要素いらない子

・先取りしたい子


に、ハマりそうだなと思いますニコニコ



うちの息子は反復を嫌がるタイプで、コツコツが苦手で、

「やらされ感」があると逃げるタイプ。



RISU算数は、

結構子ども自信が、自分で進めていく要素が大きいので


うちの息子のようなタイプには向かないなと思います




ただ、


コツコツやっていけばかなり力がつきそうな教材でなので、


低学年のお子さんや、やる気のあるお子さんなら、

生活の一部として取り入れたら、効果は高そうだなと思います



まとめ


3教材を試した我が家が思う、それぞれに合うタイプをまとめると



・チャレンジタッチがおすすめ


✔️学習の苦手意識を持たせたくない

✔️遊び感覚で勉強をすすめたい

✔️学校の予習復習レベルで勉強したい




・Z会がおすすめ 


✔️シンプルな教材が好き

✔️学校よりも少し難しい問題にチャレンジしたい

✔️自己管理力が高い親子




・RISU算数


✔️先取り学習でどんどん進めていきたい

✔️親が学習状況をきちんと把握して安心したい

✔️手間をかけられないけど勉強には力を入れたい



かなと思います〜。



迷ってる方はお試しも


RISU算数は

料金体系が少し分かりにくい点があるので、


最初に料金は確認しておいた方が安心です。


ちなみに、料金はこんな感じ。






進み具合にもよりますが、


平均点なペースであれば、くもんよりも安く受講できることも多そうですねひらめき電球



子育てって色々な情報があるし、

1年前に戻ってやり直すってことができないし、

他の子にうまくいった方法が自分の子に合うか分からないからこそ、難しいですよねダウン



我が家も色々試してみて、息子に合うものがやっと分かってきた感じなので


・とりあえず試してみる

・合わなかったらやめる


で色々な教材を試してみるのも良いのかなと思いますニコニコ



↓ここからお試しできので、ご興味ある方はどうぞ飛び出すハート

    


RISU算数お試しできます





・RISU算数:https://www.risu-japan.com/lp/cdf07a

(対象・年長〜小学生)


・RISUきっず:https://www.risu-japan.com/lp/kids/cdf07a

(対象・年中〜年長)


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そのまま本契約する場合は、お試し費用は無料。

1週間お試しで終了する場合は、1,980円(税込)かかりますニコニコ


新学期の今の時期は差がつきやすいタイミングでもあるので、
ドリル1冊買うくらいの気持ちでお試ししてみるのもおすすめです合格