先日書いたこれ。

 

 

 

同じ数字なのに「きゅう」になったり「く」になったり。

 

「よん」になったり「し」になったり、「なな」になったり「しち」になったり。

 

確かに難しいってば。

 

でも間違えて「よん」というところを「し」って読んでも

 

日本人はそこまで意地悪に突っ込まないから安心してね。

 

そう思ってたら、そう言う動画を見たからか似たような動画が

 

流れてきちゃった(笑)

 

 

奥様が日本人の方。

 

せんえん、にせんえん・・・・

 

ご主人が「さんせんえん」と言ったら

 

「さんぜんえん」と奥さん。

 

 

でもあとは4千円、5千円、6千円、7千、8千、9千・・・まで

 

「せんえん」なんだよね。

 

 

 

3だけ何故か「ぜんえん」

 

なるほど、それ自然に言ってたから初めて気づいた。

 

 

もう一人の方、ってこれは日本の方だけど

 

読み方。

 

他の言語は違う読み方ないだろうけれど

 

あ、他のアジア圏は知らないけれど。

 

 

音読みだの訓読みだの多すぎで

 

だから佳子さんを「けいこ」さんなのか「よしこ」さんなのか

 

はたまた「かこ」さんなのか・・・わからない。

 

「友子」さんが「ともこ」なのか、「ゆうこ」なのか・・・

 

河西さんが「かわにし」さんなのか「こうざい」さんなのか

 

他の苗字に至っても、この人は「かわにし」さんなのに

 

こっちの人は「こうざい」さんだったってこともある。

 

 

ここに出てる「分」もそう。

 

「ぶ」「ぶん」「ふん」「わけ」

 

大分県に至っては「いた」だし😮

 

1分、2分、3分、4分・・・・も

 

いっ「ぷん」、に「ふん」、さん「ぷん」、よん「ぷん」、ご「ふん」

 

ろっ「ぷん」、なな「ふん」、はっ「ぷん」、きゅう「ふん」

 

4分は「よんぷん」でも「よんふん」でも・・・。

 

 

 

 

 

 

 

とは言え、ここまで難しいと、日本人に生まれてよかったって思うw

 

外国人として日本語学ぶの難しそう。