福山雅治の「最愛」を聴いていたらどうしようもなく声が聴きたくなってしまった

自分勝手なことをして困惑されてしまったがなんだか目に精気が戻ったように思う(*´-`)

迷惑かけてごめんなさい(T-T)


信心根本の妻と自分の感覚で生きたい私はやはり相入れることはなくこれまで妻とは何度となく別れ話をする機会を設けてきました

最初は出来るだけ早く離婚しようとしましたがやはり子供達の顔を見ると怖気付いてしまい一時は話が頓挫してしまった

スッタモンダしながらも話しをつめて中1の末っ子が高校を卒業したら離婚しようというところまできました

フルタイムではないが妻も働きだして少しずつ自立に向けて努力してくれているように思う

文句も言わなくなったし私の事を見下すような事もなくなった

大人しくはなったが相当無理をしているようにも思うが…


正式に離婚が成立する頃にはアラフィフのくたびれたおじさんになっているだろうがその時こそ本当の自分の人生を歩みたいなぁ(*´-`)

微かな光、希望を捨ててはいない、例えそれが孤独な道であったとしても…