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海外(タイ・アメリカ)で育った帰国子女ガル子(24歳・海外歴約9年)とガル男(21歳・海外歴約11年)のたまにまだある異文化ショック!!なお話とワタシBoiが直面するアラフィフヘルス&美容そして認知症の実母の介護問題を中心に構成されてます。夫は単身赴任中。時折生存確認程度に登場です!
詳しくは「はじめに~家族紹介~」を読んでね
昨日のこちらの記事
お読みくださった方ありがとうございます!
宝塚受験の密着、もっと見たかったよね~1時間は少なかった(笑)
さて友人の話。
その子、絶対音感をもってて。以前こんなことを言ってた。
駅の改札でICカードの「ピッ」。
あの音、毎度まったく同じ音で、それが延々と続く。
ピッピッピッピッピッピ
「あーーーー、そろそろ音を変えてくれ~!!!ホンマにしんどい!!!」
って思うらしい。
なんだ、そのオリジナルなお悩みは~!!
って思って聞いてたんだけど
聞けば納得。
絶対音感の人って、「ただの音」はなくて「名前付きの情報」として受け取るから、脳がずっと処理し続けて疲れるらしいのよ。
そんな話を思い出したのは...
とある我が家の騒音問題。
マンション住まいなんだけど、上の階から
ピアノの音が聞こえる。
まぁ、それは集合住宅あるある。
問題はそこじゃない。
毎度毎度、同じ音だけが聞こえる。
ソ
ソだけ。
最初は「ソの連打でもしてる?」と思ってた頃もあったんだけど、たま〜にかすかにメロディも聞こえるから、 ちゃんと「曲」を弾いてるらしい。
なのに、我が家に届くのは ソだけ。
なんなん、ソの周波数って階下に優遇されてんのか?笑
だから
ドソミソってひいたとしたら「・ソ・ソ」と一定のリズムで
「ソ」だけが律儀に届く。
しかもなんかしらんけど
上の子が弾く曲「ソ」が多いねん(笑)
ひとつの音だけがずっと聞こえるって
途中で
うぅ・・・うぅ・・・・うぅうう
って叫びたくなる苦痛モーメントが。
私、絶対音感みたいなすごい能力はないけど
ピアノを長くやってて、聴音のレッスンも受けてたのよ
先生が背後のピアノで弾いたメロディを聞いて、コピーして弾くっていうやつね。
これって
ドレミの位置関係として音を処理するクセってのがしっかりと残る、らしく。
だから、「なんか音がするな~」の先の
「ソっぽい音が鳴ってるなぁ~」という情報として脳が勝手に仕事を始めるんだと。
家で一人の時間が増えた今
ソだけが届くことに気づくことも増えた。
かといって
「ソばっかり聞こえてきて困るんですぅ~」
と管理人さんに言えるわけもなく(笑)
子どものピアノ練習
せいぜい30分そこら。
ソが溜まってきたら
そっと部屋を移動して疎開しております。
騒音と言えばガル男とオカンで考え方が違った話
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