🙂放課後等デイサービス
通所受給者証を使って、一部の負担金のみで通える児童福祉サービス。
🙂受給者証で認められた日数以内なら、複数の事業所を組み合わせて通うことができる。
以下は、放課後デイを運営する事業所が、それぞれの視点から放課後デイを分類してみたもの。
この特徴のいつくかが、それぞれ違った割合で複合している、という事業所も多いと思う。
方針や、どこが運営しているか、なども様々。
ブログで活動の様子をアップしている事業所も多い。
〜福岡•沖縄の 株式会社ニライハート しあわせ駅 より引用〜
〜埼玉県の 株式会社ひいらぎ より引用〜
習い事タイプもあるとは![]()
親からは人気なのでは?と想像する。
「特性に配慮しながら技術を教える」
とはどうやるんだろう?
楽しくなければ居場所にはなり得ないし、
本人の興味、
親の観察眼、
指導者の力量、相性…
もろもろ合致して見つけられるのはかなりラッキーケースなのでは🤔
療育![]()
我が子にとって、「今だから伸びる事」がもしあるなら、逃したらもったいない。良いと思われる事は全部やりたい。
社会の中で“浮かない”ように![]()
“浮かない”人に成長したとしても、
困難 には必ず遭遇する。
そんな時は、
日常にある風景からストンと学んだ
知恵や、コツみたいなものが
「生きる」を助けてくれるのだと思う。
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こちらは、小学校で子供たちの支援に携わる みなもさんの、ある日常の風景。
みなもさんが このお子さんの能力を信じ、
ちょっとだけ背伸びを促したら、
お子さんは見事それに応えた。
自分の能力で。
こんな支援が私もできたらいいなぁ。
年齢に比べて幼い 我が息子が、
今後、自分で活発に人と交流して
そこから何かを得ていく姿が なかなか想像つかない。
成長しても、自然獲得の力は弱いままかもしれない。
だから「できる事」を目に見えて増やすのが
この子にとっての「療育」だと思っていた。
でも、
“安心できる居場所”に、
“信頼できる人”がいて、
心に余裕がある状態で獲得できるすべての事が
この子を育んでくれる
という事をよく覚えておきたい。
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さて、息子が現在通う児発は放課後デイも運営していて、タイプ的に 通級指導教室と似た、
SST
運動プログラム
学習プログラム
をバランス良く組み合わせています!
理学療法士もいます!
という事業所。
その他 先日 小学校の特別支援コーディネーターさんに聞いた、今現在小学校とつながりのある放デイは二件あったが、そこを含めて うちの地区には、
細かいカリキュラムを組むよりも
アットホームな自然教室のような取り組み
+学習•運動支援です!
という事業所が多いようだった。
我が子を客観視するって難しいなぁ。
じっくり考えてみよう。