合不合の結果はいかに
さて。前回ほどではないにせよ、こぐま的にまずまずの出来だった合不合④の結果です。
結果は…
…
……
………
素点は、
6割<国語<7割<算数<総合<社会≒8割<9割<理科
偏差値は
50<酷語<55<60<65<算数<総合<社会<70<理科
でした。最近はこの酷語以外を高値でそろえて酷語効果を帳消しにする戦法がすっかり定着していますね。
※全部同じパターンでの取り方!
ほんとは、このブログで酷語を克服する方法を実録を交えながら誇らしげに書きたかったのですが、それは叶わぬ夢となりそうです(笑
※とはいえ、浜学園の公開テストの国語で衝撃の4点/100点満点をとったときからは大きく成長しました!今回も男子の中では偏差値55!ここまでくればあとは他教科でなんとかできます。
判定は
判定は
2/1校 A![]()
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2/2校 A![]()
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2/3校 C![]()
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でした。
前回から少し偏差値が下がりました(そのせいで2/3校の評価が1つダウン)が、なんとか第一志望のA判定はキープ。
こぐま調子メーター
下記記事で導入したこぐま調子メーターです。過去のデータに基づいて、「こぐま的に」できたのかどうかを可視化して確認する取り組みです。
合不合は表にしてつけることにしています。
今回は算数が少し悪かったですが、不調以下認定(発生確率16%)はなし。こぐま比でバランス良くまとまった感じです。
国語は、この出来でこぐまにしては極めて普通(むしろあと少しで好調評価)の成績なんですよね(笑 逆に理科は偏差値70割超えだったにもかかわらず、こぐま調子メーターでは普通評価。今回は高得点勝負でしたので偏差値が出にくかったのもあるようです。
6年になって社会の安定度が光りますね。今回は算数が珍しく全体の足を引っ張る形でしたが、無双の理科と堅実な社会がしっかり牽引してくれました。
最近調子の波が少なくなってきたこぐま。この調子だ!
初めましての方はこちらもどうぞ







