某国人と6年に渡る不倫、隠し子
発覚から2年3カ月
発覚後水面下2度
女とは一応会わなくなった?
現在再構築中?
2度目の水面下発覚から1年4ヶ月
3度目の水面下発覚から0カ月
2023年10月
不倫隠し子発覚
→発覚時には自国に帰国したと言っていた(嘘)
2023年12月
自国には帰国していなく毎朝夕と不倫女宅で二重生活発覚
→別れた(嘘)
2024年9月
まだ二重生活していること発覚
→別れた
現在
結局会いに行ってた
私
ゴン(障害児)
テン(小学生)
夫=ポンチ
の4人家族
不倫相手=コバエ女
隠し子5歳
前回のブログを書いた夜、ずっと考えていた
弁護士さんに何を相談するか
自分はどうしたいのか
まずは慰謝料というよりは
①嘘や黙って行くことがないようにしてほしいこと
②ルールを明確にして欲しいこと
③本来、認知をしていないから養育費、面会等の義務は一切ない
ただ心情をくみ取り、年1回誕生日等に面会をする等譲歩する気持ちがあること(回数に関してはもう少し譲歩してもよいこと)
④その際コバエ家に行くのではなく外での面会にして欲しいこと
⑤コバエ子以外で関わりを持たないで欲しいこと
⑥保険、財産等明確にして欲しいこと
今思いつくのはこんな感じかな?
ただ以前に水面下がわかった時も上記内容をポンチに言ったことがある
その際
①→わかった(言葉だけ実際には嘘だらけ)
②→面倒くさい。それなら離婚でいいよ
③→無理
④→無理
⑤→まあそれは今(当時)だってそんなもんだよ 別にコバエに会うっていうよりコバエ子に会いにいくだけだもん
⑥→わかった 1回全部だすよ→やるやる詐欺
前回のポンチの回答はこんなんで話にならなかった
だから弁護士さんに入ってもらい、ポンチ、さらにはコバエに対しても特に③④⑤辺り所謂、コバエ子以外の理由なき接見接触禁止を通知してもらおうかと考えた
そしてそれらが破られた場合、法的措置をとらせてもらうこと
ただそこで1つ気になるのが
そうした事でコバエも弁護士さんをたてた場合、コバエ弁護士さんから認知にむけ動くよう助言されるのではないかと
私が1番避けたい部分
そしてコメントでも教えてもらったのが自分が頼んだ弁護士さんにも認知を言われるのではないかと
頭ではわかってるんです
コバエ子にとっての正当な権利だと
だけどそれだけは心が完全に拒否するんです
離婚となればどうでもいいんですがね
認知しようが何しようが
そうなるとどうにもならない行き止まりです
また立ち止まってしまいました