え、それっていつ治験したの?
ヤバくない?と言ったところ
『 ネットの 陰謀論 に
嵌った 中高年
』の
母 / 妻 扱いされちゃった
のです。私。家庭内で。![]()
えぇ、でもさ〜。何年もかかる
ものの筈でありましょう?通常。
しかも 株 が変わるっていうじゃない。
えー、新型なのにどうやって
それに対応する仕組みー?て
素朴な疑問に対しても、なんか
おバカさんを見るような
目をされちゃって。
しゅん…
説明書にもちゃんとこう
書かれていたらしいのに。
本剤は、本邦で特例承認されたものであり、承認時において長期安定性等に係る情報は限られているため、製造販売後も引き続き情報を収集中である。
本剤の使用にあたっては、あらかじめ被接種者又は代諾者に、本剤に関する最新の有効性及び安全性について文書で説明した上で、予診票等で文書による同意を 得た上で接種すること。また、有害事象が認められた際には、必要に応じて予防接種法に基づく副反応疑い報告制度等に基づき報告すること。なお、本剤の製造 販売後に収集された情報については、最新の情報を随時参照すること。(コミナティ添付文書より)
長期安定性等に係る情報は
限られている、って… ![]()
https://square.umin.ac.jp/massie-tmd/muhohchitai_vaccine2.html
現場でもですね。
3回目終えた辺りから皆さん、次々
罹り始め、予後またすぐインフルで。
けれど、お一人として誰も
「 なんかおかしくない?」
とは、言わないんですよね。
言わないのか言えないのか
思ってもみないだけなのか。
人生で、❛ 体の丈夫さ ❜ とは無縁
だった私一人だけが 病欠ナシ で
「 丈夫そうだよね 」
なんて、アラカンの年で
言われるようになるとは。
少なくとも、打ってなければ
重症化する、とかは嘘です。
学校閉鎖になったほどに
蔓延しまくっていたのに
体調不良も、何の症状の
発症もなかったんだもの。
私の身体が証明です。
一つだけ、引っかかる
ことがあるとすれば。
時の首相が突然、
学校を閉めろ
と宣言する直前の
年度末 の 2月初め頃
( 2020年 / 2019年度末 )
現場でやたらと皆、咳 を
してまして。それは、私も。
私の場合、
喉の一部がやたらと
痛くて、中々治らず
夜中も起き上がってしまう
ほど、咳き込んでしまって。
熱はないのにダルさが酷く
熱がないので、休めない ![]()
しんどーーい
と思っていたら
その当時の、支援のオヤジ代官も
「 熱はないのにダルさが抜けない 」
と言っていて。そして、その年の冬も
インフルでの閉鎖は少なかったのです。
( 2020年度のコロナ禍では
インフルでの休みは、ほぼナシ )
今にして思うと、アレが
そうだったんじゃね?と
思える、個人的には唯一の事象で。
ただ、それ今言っても、それは
「 ただの風邪だったんじゃ?」
と言われるのならば… ですよ?
もともとが毎年、インフルや肺炎で
特にお年寄りは亡くなられて
きましたね。じゃあ、若者は?
還暦の夫の同級生の
お孫さんも、昨年末、
生後5ヶ月で突然
亡くなりました。
死因は不明だそうです。
最悪を避けるために最悪を考える
のは、そんなにおかしなことかな。
誰が正しいとか間違っているとか
ではなく、健康でいてほしいです。
どなたにも。
